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切ない [2021/02/18 14:28] moepapa 作成 |
切ない [2024/11/01 14:52] (現在) moepapa |
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====== 切ない ====== | ====== 切ない ====== | ||
- | ただただ悲しくなるようなボヤキ系です。 | + | 読んでると切なくなる系の話です。 |
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+ | うちの両親がそうだった。超ディープなネトゲのジャンキーさ。 | ||
+ | ハマってからの両親は、1年365日パソコンと向き合ってた | ||
+ | じーちゃんの遺産食いつぶしながらね。会話なんてありゃしない。 | ||
+ | あるとしてもネットの中で話すだけ。会話の内容も | ||
+ | 「一ツ目山のサイクロプスを倒しに行け」 とか。笑える話だろ? | ||
+ | うちの家族に限っては父親は父親じゃなくて | ||
+ | 「世界中から頼りにされてるマジックナイト」母親は母親じゃなくて「ダークプリースト」 | ||
+ | 俺は子供じゃなくて「モンスターハンター」だったんだ | ||
+ | |||
+ | そんな世界にほとほと嫌気が差してさあ で、考えたんだ。「こんな世界壊しちまおう」って | ||
+ | そのネトゲのサーバに侵入して・・・10年分のデータ全部を破壊してやったんだ。 | ||
+ | 人生最初のハッキングさ | ||
+ | その日の帰り道は そりゃーワクワクしてたね。だってもうそっちの世界は無いんだから | ||
+ | ファンタジーのパーティとかじゃなくて「家族」として生活ができるんだってね | ||
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+ | そしたらさ 2人とも首吊って死んでたよ | ||
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+ | 遺書がまた傑作でさ、 『世界が壊れてしまったので 死にます さようなら』 | ||
+ | 2人にとっての現実は もうとっくにこっちの現実じゃなかったのさ | ||
+ | |||
+ | なあ 俺のやった事はそんなに重罪かな?現実では自殺で片付いても | ||
+ | 両親を殺したのは間違いなくこの俺さ | ||
+ | そんな俺は殺人罪かな?かまってほしくてさあ | ||
+ | 天気とか 成績とか どんなにくだらなくてもいい | ||
+ | 現実の話がしたくてさあ それが悪いことかよ!? そう思う事が犯罪かよ!? | ||
+ | だったら だったら人間全員犯罪者じゃねーか! | ||
+ | |||
+ | ---- | ||
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+ | ある大学でこんな授業があったという。 | ||
+ | 「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。 | ||
+ | その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。 | ||
+ | 「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。 | ||
+ | 「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。 | ||
+ | そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。 | ||
+ | そしてもう一度聞いた。 | ||
+ | 「この壺は満杯か?」学生は答えられない。 | ||
+ | 一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。 | ||
+ | 教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。 | ||
+ | それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。 | ||
+ | 「この壺はこれでいっぱいになったか?」 | ||
+ | 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。 | ||
+ | 教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。 | ||
+ | 「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」 | ||
+ | 一人の学生が手を挙げた。 | ||
+ | 「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 | ||
+ | いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」 | ||
+ | 「それは違う」と教授は言った。 | ||
+ | 「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、 | ||
+ | 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」 | ||
+ | 君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。 | ||
+ | それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。 | ||
+ | ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。 | ||
+ | それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。 | ||
+ | もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、 | ||
+ | 君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。 | ||
+ | そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。 | ||
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+ | 成績が落ちて母に叱られた。母は、 | ||
+ | 「お前は頭の悪い子と付き合っているからつられて成績が落ちるのよ。 | ||
+ | 頭の良い子と付き合うようにしなさい」 | ||
+ | と言ったので、僕は頭の良い子と付き合うようにした。 | ||
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+ | 母が言ったとおり、その子がバカになった。 | ||
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+ | 僕はバカである、という話ですね。 | ||
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+ | 妹「(俺の友達)くん遊びに来んかな」 | ||
+ | 俺「(俺の友達)?なんで?」 | ||
+ | 妹「呼んでくれん?」 | ||
+ | 俺「うちに?呼んでどーすんの」 | ||
+ | 妹「ちょっと一緒に写メ撮ってもらいたい」 | ||
+ | 俺「え、何、好きなん」 | ||
+ | 妹「いや、私のタイプではないんだけど」 | ||
+ | 俺「何それ」 | ||
+ | 妹「あの、真面目な話なんだけど」 | ||
+ | 俺「え?うん」 | ||
+ | 妹「ゼミの友達と話しててね」 | ||
+ | 俺「うん」 | ||
+ | 妹「うちのお兄ちゃんだってかっこいいよ~とか言っちゃったのね」 | ||
+ | 俺「ああ」 | ||
+ | 妹「写メ…」 | ||
+ | 俺「ごめんな」 | ||
+ | 妹「ううん」 | ||
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+ | ある男が好きな女性の気を引こうと | ||
+ | プレゼントを毎日宅配便で女性に送り続けた | ||
+ | 宅配便の人は毎日それをせっせと届けた | ||
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+ | 一年後、彼女は宅配便の人と結婚した | ||
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+ | 「パパ、割り算の『あまり』って何?」 | ||
+ | 「例えば37人のクラスで3人組を作るとするだろう。そうすると組はいくつできる?」 | ||
+ | 「うーんと、12」 | ||
+ | 「でも組になれてない子もいるだろ?」 | ||
+ | 「うん、1人いる」 | ||
+ | 「それが中学生の頃のパパだ」 | ||
+ | 「パパ……!」 | ||
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+ | 「パパ~馬鹿って何~?」 | ||
+ | 「相手に何かを伝えるとき、簡単に済むことでも、 | ||
+ | わけのわからない長ったらしい方法で伝えようとしてしまって | ||
+ | 結局相手に何が言いたいのか伝わらなくなってしまうような人のことだよ | ||
+ | わかったかい?」 | ||
+ | 「わからないよパパ」 | ||
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行 8: | 行 129: | ||
親戚以外誰も来なくて親が惨めな思いをするだけだし。親戚も付き合いで仕方なく来るだけで場の空気を悪くする暗い鬱陶しい奴が死んでせいせいする位の気持ちだろうし。 | 親戚以外誰も来なくて親が惨めな思いをするだけだし。親戚も付き合いで仕方なく来るだけで場の空気を悪くする暗い鬱陶しい奴が死んでせいせいする位の気持ちだろうし。 | ||
臓器提供で好きなの持ってってもらって、腐ると邪魔だろうから火葬だけしてもらってそれで充分。 | 臓器提供で好きなの持ってってもらって、腐ると邪魔だろうから火葬だけしてもらってそれで充分。 | ||
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+ | 1 名前:名無しさん 投稿日:2005/ | ||
+ | とっても大好きな人がいるのにワキガなんです。 | ||
+ | 匂いが気になって告白も出来ません。 | ||
+ | それともこんなことを気にするなんて器が小さいだけなんでしょうか? | ||
+ | |||
+ | |||
+ | 12 名前:名無しさん 投稿日:2005/ | ||
+ | > 1さん | ||
+ | よくわかるよその気持ち。私もワキガだもん。 | ||
+ | つらいよね、、、クラスのみんなからバイキン扱いされるし。 | ||
+ | 恋なんて出来ないってあきらめかけたりもしたよ、、、 | ||
+ | でも今は治療でなおせるらしいからお互いガンバロ! | ||
+ | |||
+ | |||
+ | 15 名前:1 投稿日:2005/ | ||
+ | >> 12 | ||
+ | 私じゃなくその好きな人がワキガなんです。 | ||
+ | |||
+ | |||
+ | 16 名前:名無しさん 投稿日:2005/ | ||
+ | 以降このスレは>> | ||
+ | |||
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+ | |||
+ | 個人的に衝撃的だった事実 | ||
+ | |||
+ | 87 名前: ホッチキス(長崎県)[] 投稿日:2009/ | ||
+ | こないだ俺が入った国道沿いの露天風呂が | ||
+ | 足湯として紹介されていた | ||
+ | |||
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+ | |||
+ | 教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声でママに訪ねた。 | ||
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+ | 「 ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの? 」 | ||
+ | |||
+ | 「 白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。 人生で一番幸せな日に着るのよ 」 | ||
+ | |||
+ | 「 フーン 」 男の子はしばらく考えて,また聞いた。 | ||
+ | |||
+ | 「 じゃ,ママ。なんで隣の男の人は黒い服を着てるの? 」 | ||
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+ | そんなことより聞いてくれよ | ||
+ | この前初めての合コンで王様ゲームやったんだよ | ||
+ | そしたら一番可愛い女の子が王様になってさ | ||
+ | 「もしかしたら俺とチューなんてことも・・・・」なんてワクワクしてたら | ||
+ | 「おまえ帰れ」って命令された | ||
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+ | どこに嘘があるか解からない三次元より、はじめから全て嘘だと解かっている二次元の方がいい | ||
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+ | < | ||
+ | <script async src=" | ||
+ | <!-- btcmona_footer-1_AdSense2_1x1_as --> | ||
+ | <ins class=" | ||
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+ | < | ||
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+ | </ | ||
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+ | うちの姉ちゃんがスーパーでバイトしてた時の話 | ||
+ | 果物つんでる姉ちゃんにカコイイ兄ちゃんが近寄ってきて | ||
+ | ささやくように | ||
+ | 「ねえ、次の休みいつ?」 | ||
+ | |||
+ | 姉ちゃんしどろもどろになりながら | ||
+ | 「バッバイトしてんのは土日だけですっ」 | ||
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+ | すると兄ちゃん3秒ほど考え込んだ後 | ||
+ | 口調を正して申し訳なさそうに | ||
+ | 「すいません、お店の定休日を聞いてるんですが」 | ||
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+ | だいぶ前に某飲食店の「お客様の声」に、駐車場を増やして欲しいです、と書いておいた。 | ||
+ | 後日その店を訪れると、店のあった場所に広い駐車場ができていた。 | ||
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+ | 運動するするって言ってやらずにおやつ食べまくってたら | ||
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+ | いつかする いつかするから いまはねる | ||
+ | おなかのぜいにく いつきえる | ||
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+ | って書いた紙がトイレに貼られてた | ||
+ | 旦那、すまん | ||
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+ | 女「なんで彼女つくったり付き合ったりしないの?」 | ||
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+ | 俺「じゃあお前俺と付き合えるのかよ」 | ||
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+ | 女「えっ」 | ||
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+ | はい論破^^ | ||
+ | |||
+ | 論破...... | ||
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+ | ある日、台所のシンクで食器洗いをしている母親を女の子が座って見ていた。 | ||
+ | 女の子は、母親のブルネットの髪にいくつかの白髪の房があるのに気づいた。 | ||
+ | 女の子は、母親を見て尋ねた。 | ||
+ | 「ママ、どうして髪の毛に白髪が混じってるの?」 | ||
+ | 母親は答えた。 | ||
+ | 「それはね、あなたが間違ったことをして、ママを泣かせたり、悲しませたりするたびに、髪の毛が一本ずつ白くなるのよ」 | ||
+ | |||
+ | 女の子は少しの間考えて、こうきいた。 | ||
+ | 「ママ、じゃあどうしておばあちゃんは髪の毛がぜんぶ真っ白なの?」 | ||
+ | |||
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+ | |||
+ | 10組限定の「水族館の裏側ツアー」的なヤツやってたから参加しようと思って集合場所行ったら | ||
+ | 家族連れとかカップルとかで12組いて俺だけ一人だったのよ | ||
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+ | そしたら「抽選になりまぁす」とか言って抽選箱出てきて | ||
+ | これ俺が当選して家族連れが外れたりしたらヤベエな、って思って「やっぱいいです」ってその場を離れたら | ||
+ | 「じゃあ今日は特別に11組で」みたいな事になって俺以外の全員でゾロゾロ行っちゃった | ||
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+ | さすがに「何だそれ」って思ったね | ||
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+ | とある部族がいて、住んでいた土地が災害とか他部族の攻撃とかで | ||
+ | だんだん住みにくくなってしまってきていた。 | ||
+ | そこで一人の若者が立ち上がり、新しい土地へ移住しよう、と周囲に説得を始める。 | ||
+ | 彼に説得され、やがて部族は若者を先頭に新しい移住先を求めて辛い旅を始める。 | ||
+ | 挿絵があったのかもしれないけど、服のイメージは古代ギリシャ風で | ||
+ | 男も巻き布のスカートにサンダルみたいな格好で覚えている。 | ||
+ | |||
+ | 初めは希望を持って旅に出た部族だけど、あまりにも新天地は見つからず | ||
+ | 仲間も死んで減っていく。その過酷な旅に、だんだん言い出しっぺの若者に | ||
+ | 非難が集まりだしていく。 | ||
+ | |||
+ | ついに若者が囲まれて危険な状態になった時、彼はナイフで自分の胸を切り裂き | ||
+ | そこから心臓を取り出した。心臓は炎に包まれて赤々と燃えている。 | ||
+ | それを見て、部族の人々は彼にひれ伏し、また旅を始める。 | ||
+ | 若者は燃える心臓を高々と掲げて先頭を歩き、人々はその炎をみつめて | ||
+ | その後を従うようについていく。 | ||
+ | |||
+ | 炎が小さくなってきた頃、部族はやっと探し求めていた新天地と呼べる土地に辿り着いた。 | ||
+ | 豊かな大地が広がる夢のような場所に、人々は疲れも忘れて我先に駆け出していく。 | ||
+ | 人々の笑い声とお祭りのような騒ぎを見ながら、若者はゆっくりと倒れていく。 | ||
+ | |||
+ | そして、一人の男が倒れている若者と、その側にもう炎の消えかけている心臓を見つけ | ||
+ | 無言でその心臓を靴で踏みにじって最後の炎を消した。 | ||
+ | そして人々と共に新天地へ行ってしまった。 | ||
+ | 誰ももう若者のことは思い出さなかった。 | ||
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+ | アニメ「よみがえる空」のエピソード。 | ||
+ | 主人公は若き自衛官。 | ||
+ | 新しい赴任地に着任早々農村地帯で直下型地震が起き先輩らと救助に向かう。 | ||
+ | 倒壊した家々を周り要救助者を探す途中で猫を見つけた主人公は | ||
+ | ついでだからとその猫も懐に入れて避難所に連れ帰る。 | ||
+ | 猫は避難中の農村住人の飼い猫でえらく喜ばれた。 | ||
+ | |||
+ | 数時間後、避難所から一人の少女がいなくなった。 | ||
+ | 少女の両親は、飼い犬を連れて来るために自宅に戻ってしまったのかもしれないと訴えた。 | ||
+ | 少女は犬を大変可愛がっていたが、避難所には連れていけないと | ||
+ | 両親に説得され泣く泣く家に置き去りにしてきたから、と。 | ||
+ | 主人公のせいだった。猫を連れ帰るところを見てしまい、愛犬を諦めきれなくなったのだ。 | ||
+ | |||
+ | 自衛隊員達は少女の自宅へと向かったが、発見した時には瓦礫の下敷きになって大怪我をしており | ||
+ | 救助ヘリの中での懸命の手当ても虚しく移送中に息を引き取った。 | ||
+ | |||
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+ | |||
+ | トゥルルル、トゥルルル・・・・ | ||
+ | |||
+ | 女「もしもし、いきなりごめんね。 | ||
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+ | クリスマスイブって... 暇 ? 」 | ||
+ | |||
+ | 俺「えッ!?う、うん暇だよ!」 | ||
+ | |||
+ | 女「あはっ、やっぱりーwww」 | ||
+ | (後ろで多人数の笑い声) | ||
+ | |||
+ | ガチャ、ツー、ツー............. | ||
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+ | じゃあ最後にひとつだけ言わせてくれ | ||
+ | ブスをまったく差別しない男はいるよ | ||
+ | ファンタオレンジに含まれてる果汁くらいの割合で | ||
+ | 喪女は辛いこともあっただろうけど | ||
+ | もっと男を信じてほしいな | ||
+ | それじゃ | ||
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+ | 171 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2010/ | ||
+ | >>123 | ||
+ | ファンタ・・・無果汁です | ||
+ | |||
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+ | |||
+ | 478 名前:最低人類0号 投稿日:2005/ | ||
+ | とりあえず俺をけなしてくれ | ||
+ | |||
+ | 479 名前:最低人類0号 投稿日:2005/ | ||
+ | >>478 | ||
+ | お前の親は可哀相だ。 | ||
+ | |||
+ | 480 名前:最低人類0号 投稿日:2005/ | ||
+ | >>479 | ||
+ | そういう心にくるのはやめてくれ | ||
+ | |||
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+ | |||
+ | 俺 「先生、好きです。俺と付き合ってもらえませんか?」 | ||
+ | |||
+ | 先生「ごめんなさい、彼氏がいるから・・・・・・・・・」 | ||
+ | |||
+ | 俺 「そうですか・・・そうですよね・・・・・」 | ||
+ | |||
+ | 先生「待って!!」 | ||
+ | |||
+ | 俺 「!!」 | ||
+ | |||
+ | 先生「彼氏がいなくても、あなたとは付き合わなかったと思う・・・・・・・・・」 |